スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

店主が何やら

28_0064.jpgええ‥‥M'sコレクションさん申しわけありません。まあ、形になるまで何年かかることやら。

‥‥。
‥‥‥‥。

万策尽きたら、お〇まくんにばとんたっちまるなげしてかんせいさせてもらおう(棒読み)。
スポンサーサイト

平成15年の店頭から

ファイルを整理していたら、平成15年(2003年)の店頭を写した写真が出てきましたので、お目汚しまで。3代目店舗の運転場を主に写したもので、確か、初めて買ったリコーのデジカメのテストを兼ねていたと思います。

28_0003.jpg
リアルトラックスの外周は、二線・三線兼用のポイントなしエンドレスで、曲線は54インチ。内周のハイレールは31インチ曲線、リバース・トゥ・リバースでそれぞれ引込線を配した、三線式らしいレイアウトに。入口側に空所を作ってあるのは、店台を兼ねていたためです。

28_0004.jpg
内周リバースのアップ。ギミック付きストラクチャーの最右翼(?)といってもよい、オイル・ポンピング・ステーションが懐かしい‥‥。アンプル内のオイル(たぶん、アルコールに色を付けたもの)をボコボコ沸き立たせることで、原油を汲み上げる様子を表現するという、強烈極まりない製品でありました。

28_0005.jpg
引込線に留まっているのは、K-Lineの馬面トロリー。どういったいきさつで造られたのか、30分の1くらいのサイズで、故障なくよく走り、改造のベースとしてもよさそうな製品でした。今ならスーパーストリートで走らせたくなるところです。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。